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今の自分を世界の中心で叫ぶ。(どーなの?このタイトル)
なんでも叫びゃいいってモンじゃない気がするが、最近やたらと叫ぶ人多いよね。いや、いきなり駅のホームとかで叫ぶ人はあんましいないけれど。己の経験や人生観、トラウマ。恋愛体験、恋愛思想。まー良いよ。しかし、アリーナのリングの上で『元気ですかぁーー!!壱!弐!参!ほにゃらら!!』、と。それはそれは気持ち良い。そいでそれはそれは気持ちいいだろなー。と、思う。あの。どーでも良いけれど、おいら馬鹿だから、『3』って漢字が解んなかったから、辞書引いちった。そしたらね、注釈に、『数の名。ニの次の数。金額を記す場合、改竄を防ぐ為に「参」と用いる事がある』だって。・・・・・・・・・・・・・・・・・・!!馬鹿にしてんのか!?ニの次って、改竄って。アホか?。ま、アホな僕は、二の次ってトコロが妙に気になったので、『弐』も引いてみた。案の定、『数の名。一の次の数〜云々』ふむふむ。まあまあ、そんなとこだろうよ。更に、暇なおいらは少々期待して『壱』も引いてみた。そしたらさ、『数の名、最初の基本数、云々〜』・・・・・・・・・・。「こっぉのぉー!!アタリサワリねぇー!!」”零”との関係性を語ってくれたら良いものを・・。くっそぉー。まぁ、兎にも角にも、辞書って面白いよ。そこら辺の下らない小説よりも。あーー、閑話休題。
そうそう、おいらも叫ぶって言ったんだよ。危っぶね。危うく忘れそうになってた。1k六畳間のちっちゃな和室で。でもね、ベランダ良好!六畳あるの。「意味ねーっ」て声が聞こえて来そうですけれども。まっ、其の通りです。昔はそこで花火したり、七輪で秋刀魚を焼いたりしたものですが。
叫ぼ!っと。でも、極々ちっちゃな声で。世界の中心のつもりで、六畳間の片隅で。(のっけから既に挫折。ま、良いじゃん。そんなもんよ)
よしゃ!叫ぶ。(ちっちゃな声だけれど。 しつこいね。)
「ありがとう!」
それは、感謝の言葉。
「悲しい」
それは、隠すべき言葉。大人であるなら。
『ありがとう。』この言葉だけは、(”だけって”こたぁ無いが)一言では語れない。二言でも語れない。(?)「なら止めよっ」って、もう、言うわけにはいかないね。『悲しい』これは少し置いとこう。後で。
今日は皆に、沢山の皆に”ありがとう”を言いたくて書く。前置きなげぇ。まあ、ゆるいてよ。書き始めたからには、そこそこ頑張る。でないと、意味が無い。救いも無ければ心も無い。全て出す。僕の胸の中、影も光も。
受け売りだけれど。
其の目で、其の耳で、其の髪で、其の腕で。
其の指で。其の胸で。其の口で、其の声で、其の手で。
其の夢で、其の癖で、其の影で、其のままで・・・。
「ありがとう」
正直言って。今のおいら、胸の左側で鼓動する物体、意外に小っちゃなあいつ。そいつに、ありがとう。と。言う。その自分しか、というか、其れしか無い。とういうより、ホントの事言うと、「ありがとう」って言葉以外、おいらには失うものがない。(ま、”ごめんなさい”も十八番だけれど)ブッチャケて無い。それで良い。正直言ってそんなにおいら、活きる事や、太鼓叩きとしての”執着心”と云う物が無い、昔から。・・・。あ、そんなにネガティブな台詞では無いんだよ。おいらこう見えて(どう見えてだ?)器用貧乏だから。なんでも出来るさ。坂本九様のように。上さえ向いてれば。いや、まじで。
「悲しい」
こいつぁー厄介だ。『活きる』という上で常にブラックボックスに隠されている言葉。否。隠されてなければいけない。それが大人。”アダルト”(上手くはないが、なんか事変とシンクロした(笑))
どれだけ自分に向き合っても。
どれだけ朝の太陽の光に向き合っても、どれだけ夜の暗闇の中を歩いても。どれだけ祈っても。どれだけ痛んでも。どれだけ自分を憂えても。どれだけ心を開いても、どれだけ心を閉ざしても。どれだけ沢山の人と出会っても、別れても。実は、そんなに悲しくはない。そう、僕は、悲しくないのだ。其れが本当に一番悲しいのだ。もう後戻り出来ない歳だし。もうどうシヨウもない。そう。どう仕様もないのだ。悲しい事を悲しいと思える事がどれだけ幸せな事だろう。と思う。の。は。僕だけだろうか。実は色々な辛い事があっても実はおいら、ホントの本当は悲しくないんだー。あな悲し。冗談の様だけれど此れがどんなに辛い事だか。皆には解んないよね。なに?なんか文句ある?
只、只、只、只、まあ。ホント、今、正直に言いたいのは。
「ありがとう。」
ん。しつこいね。ま、許いてよ。
知ってるかと思うけれど、ほんとにおいらとっても薄情な人間なのです。まじで。でも。
「ありがとう」ツヨシくん。
「ありがとう」くりちゃん。
「ありがとう」あろん。
「ありがとう」よっきー。
「ありがとう」純平くん。
「ありがとう」林檎くん。
「ありがとう」わっち。
「ありがとう」浮っきー。
「ありがとう」師匠。
「ありがとう」ミッキー。
「ありがとう」ヒィちゃん。
「ありがとう」しまり。
「ありがとう」日出光。みどり。光子。
「ありがとう」・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。(点々、変換点々、変換。あー疲れた。あ。コピペすればよかたね。)
「あり?」挙げれば、キリが無くなってきた。
今までおいら「友達いないから。」って言ってたおいらが恥ずかしい。本当に、『はじめてのチュウ』のように恥ずかしい。
「誰か僕を直して下さい」
”直す”・・?ん。解んないよね。正直言っておいらも解んない。普通に活きたい。積極的に極普通に。しかし、それは難しい。とてもとても難しい。背中におっきな翼が有れば。何時の頃だろう。”ばさぁー”っと自由自在に飛べる気がしたのは。
「探すのさ」”其の”瞬間を。全然対比した台詞では無いけれど。ありがとうも、悲しみも、超越した其の瞬間を。
追伸
全然関係無いけれど。あの、ほんとに全然関係ないんだけれど。
おいら、わっち(伊澤一葉)。大好きだぁー。次は此れについて書こう。と。思ったので。只、言ってみた。追伸とは良く言ったものだ。なんでもあり。ま、強いよ奴は。
送信 かわしままり
12/20 TUE 08:28 AM
あ”っ今日ライブじゃん。寝なきゃ。寝なきゃ。
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